2014/3/13 木曜日

「乳肉の烙印 ~爆乳に刻まれた悦楽~」単行本紹介①

Filed under: ▼エンジェルコミックス最新刊紹介 — 編集部 @ 15:17:09

気温も上がってきた3月!!本日、東京は生憎の雨ですが、皆様は如何お過ごしでしょうか??

暖かくなり、ムクムクと下半身も元気になって春本番が待ち遠しいですね!(´∀`)

そんなムラっときているアナタに是非読んで欲しい作品が完成!

乳肉の烙印 ~爆乳に刻まれた悦楽~」by HG茶川先生  来週月曜3月17日発売!!

20140310125530_00001.jpg

見てよー!!この乳♪♪ そして母乳ッッ♪♪(´∀`)

悲哀に歪む表情、真っ赤なボンテージ衣装も素晴らしい!!

先生のファンのみんな、お待たせ!!

乳肉の烙印 ~爆乳に刻まれた悦楽~ 収録エピソードの見どころを先生のコメントと共に紹介していきますよん!!

ご購入の参考にして下さいね(´∀`)

ではスタート!!

「爆乳凌辱譚 母娘は息子の牝犬となる」

夫の葬式が一段落し、一息ついていたところに、義理の息子から一服盛られ眠ってしまう。

眼が覚めた時に目の前で繰り広げられる情景に絶句。

そして―――

1-1.jpg

最愛の娘と、義理の息子に母乳調教されてしまうヒロイン。

娘と、双頭バイブで繋げられ、息子からはアナルを責められる。

1-2.jpg

ついに屈服し、娘と共に息子のペットとして生きていくことを誓う。

HG茶川先生コメント

これまでのおさらい的な作業で、一番高評価を頂いているエピソード。作画面では特に背景に関して

ディテールアップを心がけました。

編集部の中でも、このエピソードを評価する声は多いです。

艶のある母と、キュートな娘。その二人が交わり嬲られる描写は必見! (´∀`)

「臨海学校にて ~牝教師は水着で弄ばれる~」

憧れだった教職についたものの、コンプレックスである巨乳を生徒達にからかわれるヒロイン。

臨海学校の自由行動時、ある生徒から呼び出され、迎えに行くが…。

一瞬の隙を突かれ、スタンガンを浴びせられる。

2-1.jpg

身体の自由が利かなくなった先生を、生徒達は容赦なく責めつづける。

生徒から「ユイコ」と名前で呼ばれ、教師ではなく一人の女として犯され続ける。

2-2.jpg

薬を使用され、普段以上に感じる自分の身体が制御出来なくなり、

生徒にイカされてしまうヒロイン。

生徒達の自由研究は、 ユイコのオナペット観察日記となるのであった。

HG茶川先生コメント

ヒロインの教師や、3人組の役割等プロット段階で作品作りの苦しみを味わった事が記憶に残っています。

これまで乳房やボディライン等の絵柄のバージョンアップを意識していましたが、この作品以降は基本に戻り、

「キャラクター性から生まれる世界観作り」を念頭にプロットを作成しています。

このエピソード、個人的にはクソガキ3人組の行動が好きです。あの手この手でヒロインを責める(攻撃する?)生徒達。

自分もこんな青春を過ごしたかったなぁ(´∀`)

「EPS アスリート少女凌辱」

蒼白く輝く流星が頭上を通った夜、主人公は超能力に目覚める。

物を動かし、催眠術を使い… その気になれば時を止める事も可能。

思春期真っ只中の男は、自身の能力を凌辱に使うのだった。

3-1.jpg

超能力を駆使し、様々な方法でヒロインを犯しまくる。

時にはロープを動かし、時には催眠術で…

3-2.jpg

自身の身体、精神までも弄ばれ、ついに壊れてしまうヒロイン。

しかし主人公は、「壊れたらまた元に戻せばいい。僕にはその力があるんだ」

と一人呟くのだった。

HG茶川先生コメント

超能力ギミックが少し判りづらいかもしれませんが、お気に入りのエピソードです。

少し控えめな乳房描写に、スレンダーな身体と、少しだけ心残りはありますが、

今後はキャラクターの身体の描き分けや乳房の大きさに関わらず、もっと柔らかさを出していきたいと考えています。

陸上部のユニフォーム姿で犯されるヒロイン。

汗に蒸れた身体や、吹き出す精子等の肉感的な感じを楽しめるエピソードだと思います。

男が時を止めれる―――

やる事は一つですね!!(´∀`)

「囚われのエージェント」

ある組織に潜伏していた女エージェントだが、潜入任務は失敗し 囚われの身となってしまう。

地下の監禁施設で数日間、男達に嬲られ続け憔悴してしまう。

4-1.jpg

鉄格子越しに責められる女エージェント。

溺れそうなくらいの精液を顔に掛けられ、自白剤、洗脳剤を投与される。

4-2.jpg

残っていた反抗の意思も消え去り、自らアナルを差し出す。

「これからもこの檻の中でうんと可愛がってやる!」と言われ、果ててしまう女エージェント。

地下を抜け出し、日の光を見る事は二度と無いだろう。

HG茶川先生コメント

舞台となる独房は長年使用されていた雰囲気を出すため、いつも以上に背景に手を加えました。

この経験が良き、その後の背景線画のディテールアップに気をつけるようぬなりました。

鉄格子に押さえつけられ歪む乳房や、クライマックス辺りの流れが気に入っています。

先生の言う通り、このエピソードは終始鉄格子越しの凌辱となります。

普通ならヒロインの身体を遮る物体は邪魔に感じますが…。

そこは先生の見せ方の上手さにより、エロさを滲み出させる小道具となっております!!

これが表現力の凄さですね。脱帽です!!(´∀`)

どうですか、この初っ端からのフルスロットル!!

来週の月曜からは1mlの精液も貯めさせませんよ♪♪(´∀`)

明日のブログで残りのエピソードもご紹介。

楽しみにお待ちくださいね!!

コメントはまだありません

No comments yet.

RSS feed for comments on this post.

Sorry, the comment form is closed at this time.

HTML convert time: 0.645 sec. Copyright (C) 2018 エンジェル倶楽部 All Rights Reserved.

ページの上へ