2015/10/22 木曜日

『全身寝取り快楽/奈塚Q弥』単行本情報②

さてさて、本日のブログ!

タイトルの通り『全身寝取り快楽/奈塚Q弥』単行本紹介②、やっちゃいますよーん♪♪(´∀`)

過去記事の『全身寝取り快楽/奈塚Q弥』単行本紹介①もどうぞヨロシクね!

奈塚 書影(設定済)

それではさっそくスタート!!

 

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「社畜」

とある大手企業の面接会場、人事から出される質問を軽快に答えていく小原。

「あなたは当社に必要な人材のようですねぇ」

(よかった 密菱に入社出来るなんてがんばったかいがあったわ)

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そんな最中…

「あなたは処女ですか?」

人事からの突然のセクハラに嫌悪感を抱き、面接会場を出ようとする小原。

しかし、男達に囲まれスタンガンで気絶させられてしまう…。

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目を覚ます小原。目の前には悪夢の光景が!

「なっ 何…?私…犯されてる」

そこへ、面接会場に女性社員が入室してくる。

「じょ…女性社員?あ…ぅ た…すけて」

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犯され悲鳴をあげる小原の横で、女性社員は何食わぬ顔で人事のチンコをしゃぶり始める。

(えぁ…?どうなってるの この会社はいったいっ!?)

大企業・密菱。そこには接待課という女性社員のみで構成される課があった。

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SEXして営業を成功させ、さらには重役、有望な若手社員に身体でとり入る接待課の女性社員達。

そんな以上な課の業務活動に馴染めない小原だったが…

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女子の本能か、はたまた社員としての義務か。

自分の身体が取引先や男性社員から選ばれない事に違和感を感じ始める。

(私を選ばなかったって事はこの娘より魅力がないって事なのかしら…)

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競争心をあおられ、密菱社に滅私奉公する社畜へと成長していく小原。

「つ…次は私が…」

(少しずつ会社の色に染められてしまうんだ…)

 

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「寝っとり」

屋上でSEXする二宮と加茂。

「あ…すげぇ おま〇この膣内気持ちいい。イくっ イくよっ」

「え…?もう… うん…いいよ」

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興奮して射精する加茂を尻目に、不満げな二宮。

そんな二宮の表情に違和感を覚える加茂…。

(ひょっとして僕たち相性が悪いのかな)

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そんな中、屋上の隅から女性の喘ぎ声が聞こえてくる。

「おっとこれはマズイ所を見られてしまいましたねぇ。」

保健の高田と、同級生の神津。

巨チンで女性を喘がせる高田に、加茂は決心する。

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「先生っ 相談がありますっ!!」

保健室に戻り、高田に現状を相談する加茂。

「加茂君は未熟。まあスキル不足ですが…二宮さんは身体が開発されていないようですね」

「どうでしょう。ここはお互いのパートナーを交換してみては」

そんなこんなで始まったスワッピング。

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すぐ隣で最愛の彼女をよがらせる高田の巨チン。

加茂は負けじと腰を振るが、高田のチンコに慣れた神津はピクリとも感じない。

「くぅあ…も…もう出そう」

「ええ!? もうイっちゃうの?超早漏なんですけど」

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「これがイく…私初めてイきます」

初めて男の肉棒でイく二宮の身体。その隣で、一度の射精でへばってしまう加茂。

「やっぱ先生のほうがいいわ 見てくれは悪いけどセックスは最高だもの」

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翌日、神津とのセックスで自信がついた加茂だが…

「あ…ごめんなさい。今日は神津さんと用が…」

「ぶっちゃけ高田先生とラブホに行くんだけどね」

(え…寝とられた?)

 

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「サービス残業」

社員30人の町工場に勤める事になった熱海。

(世の中景気が回復してるらしいけど、大企業だけの話)

(ウチの会社も何年もボーナスがないらしい。この人たち、安い給料で満足出来てるのか)

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そんな熱海を労う、一人の女性社員。

「はい 熱海君 お茶よ」

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(社長の奥さん…。女子校生の娘がいるとは思えない若々しさだよな)

(この人時々すげえエロい感じがするんだよな。これが大人の女の魅力ってやつかな?)

(新入りの俺には残業なし。残業代も出ないのに皆よく残業するなあ)

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数日後、自分以外の出勤カードを見て熱海は疑問に思う。

「あれ?こんなに残業がいるのか。そう言えば金曜日は残業多いな」

そんな熱海に話かける社長の娘、明菜。

「じゃあさ お母さんにお願いしてみなよ」

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明菜に促され、ドアを開けたそこには…

「確かにお給料安いしボーナスとかも出ないけどさ。かわりに私たちが身体で払うから」

そう言いながら、おもむろに熱海のチンコをしゃぶる明菜。

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結局、サービス残業と称して母娘の身体をたっぷり堪能する熱海。

数ヶ月後…

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「今日も残業か。若いのに感心だなぁ。」

何も知らないのは社長だけ…。

熱海はせっせと労働の汗を流す。

 

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本日は以上の3作品のご案内!

この記事を書いていて思ったのですが、奈塚Q弥先生の描く親父キャラってねちっこくて良い意味でキモイなぁ…( ˘ω˘)

読者の皆様は、寝取る側、寝取られる側のどちらに感情移入しますか?

単純なSとMでは測れない”寝取り”と言うジャンル!

安定のQ印、『全身寝取り快楽』でたっぷり味わって下さいね♪♪

amazonでも購入できるよん!

 

ではでは次回、単行本紹介③をお楽しみに!(´∀`)


■2017/1/30追記
★奈塚Q弥作品の無料立ち読みは↓より★

      

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